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      <title>iPodの知識と使い方</title>
      <link>http://ipod.tisiki.info/</link>
      <description>iPodって？iPod touch、nano、classic、shuffleがわかる、その特徴や使い方からトラブルの対処の仕方などを分りやすく説明してます。iPodを楽しむためにご活用ください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 20 Nov 2007 13:37:55 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>iPodのQ&amp;A</title>
         <description>１．ポットキャストとは？
ポットキャストとは、iPodなどのデジタルプレイヤーに音声データファイルなどを提供する放送（配信）番組のことをいいます。そこで提供される音声データファイルや動画データファイルをダウンロード・保存することで無料で楽しむことができます。
ちょうど、インターネット上にあるラジオ番組のようなものかもしれません。
以前は、音声データファイルのみの取り扱いでしたが、現在では音声データファイルのみならず、動画データファイルの配信も行われていますよ。
iTunesでも、多数のファイルが無料で公開されていているそうです。iTunesでMusicStore &gt; Podcast の順でメニューを追っていくと、簡単にポットキャストを手に入れることができるそうです。

２．iPodは複数のパソコンで使用可能？

自分のiPodにも、家族や友人のパソコンにある音楽を取り込みたい。
そんな願いは多いと思います。
しかし残念ながら、著作権の問題により、これはできません。１台のiPodがデータをやり取りすることができるパソコンは1台に限られてしまっています。
もし、それ以外のパソコンとデータをやり取りしてしまうと、iPodに入っているデータが全て消去されてしまうそうなので、注意が必要です。
逆に、複数のiPodを1台のパソコンで使い分けるということはできますから、複数所有して、普段はiPod、通勤にはiPod shuffleといったことは可能です。

３．mp3とAACの優劣は？

mp3とAACは、どちらも一般に普及されているエンコードですので、簡単には優劣は決めることができません。
mp3形式はよく見かける言葉でもあり、最も普及しているエンコードではあります。
それぞれの特徴を把握し、ご自分に合ったものを選択するのが良いと思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004お助けQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 13:37:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodとアートワーク</title>
         <description>iPodではitunesを使うことで、曲ごとにアートワークをはめ込むことができます。アートワークとはJPEGなどの画像のことですね。
この機能を使うと、itunesの画面表示が華やかになるばかりでなく、様々な形で活用することができます。
例えば、ビジュアライザ表示においては曲目表示の時に表示されたり、CDを作成したときのカバー印刷として活用できるほか、さまざまな局面で応用ができます。

アートワークの取り込み方も、最近では大変に手軽です。最近のituneはiTMSにアカウント登録をすると、ライブラリに音楽ファイルを追加するだけで、自動的にアートワークを取得してくれるようです。
さすがにデジタルですね。

また複雑な要求にも対応しており、1つの曲に対して、複数のアートワークを取り込むことも可能です。
その方法も、アートワークにJPEG画像をドラッグ＆ドロップするだけです。
このアートワークの追加は、「情報を見る」ダイアログのアートワークで「追加..」ボタンを使用しても、同様に行うことができます。

万が一、アートワークが表示されない場合は？
まず、デバイスツリー内のiPodを開きます。
次に、ミュージックタブを選択し、「iPodでアルバムアートワークを表示する」のチェックをOFFの状態にして適用化します。
更に、一度iPodをパソコンから取り外します。しばらくして、再度パソコンに接続してから、上記でチェックを外した「アートワークを表示する」チェックボックスをONにする。これで、表示されるようになります。

アートワークにしても手軽な方法で楽しむことができますね。この際気をつけたいのは、iPodの容量には限界がありますので、容量をオーバーするような、あまり大きな画像ファイルを取り込み過ぎないよう、注意が必要ですね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 15:33:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodで英会話</title>
         <description>iPodは、デジタルミュージックプレーヤーですので、どうしても音楽を楽しむためのツールというイメージがつきまといます。もちろん、音楽を楽しむことが基本的な使い方となりますが、意外にiPodを使うと英語の勉強までできてしまうんですね。

ポッドキャストをご存知でしょうか？
ポッドキャストとは、ネット上に公開されたラジオ局のようなものですね。
このポッドキャストには、無料の英会話番組をはじめ、アメリカのニュース、音楽番組などがたくさん無料で配布されています。

インターネットは無料で情報を仕入れる宝庫です。
ネット上には、各国のラジオ放送や、個人が作成したものなどが、無数に配布されていますよね。
嬉しいことに全て無料であるにもかかわらず、これらをiPodにダウンロードすると、気軽にとても高音質な英会話を通学や通勤途中に聞くことができます。
収録時間も40〜50分程度の手ごろなものが多いので、ちょっと時間が空いてしまったというときにも、ちょうど良いのではないでしょうか。

更に、最新のiPodやiPod nanoであれば、音程を変えないままの状態で、再生する速度を変えるという離れ技をすることができます。
英会話の速度が早すぎて、聞き取ることが難しいといった場合であっても、この機能があれば、自分の聞き取れる速度にあわせることができるので、非常に便利ですよね。

また、iTunes Storeでも、英会話の教材をダウンロード販売しており、いつでも購入することができます。
教材のレベルもいろいろとありますので、英会話上達に意欲的な方は、こちらを利用するのも良いかも知れませんね。

iPodにはメモ帳機能もありますね。
このメモ帳機能を活用すれば、聞き取った英会話の意味がわからないときなどは、メモ帳にその単語や文などをメモしておき、後で調べるといった便利な使い方もできます。

英会話の勉強も手軽にどこにいてもできる。
これもiPodならではの一つの活用法、iPod流英会話勉強法ではないでしょうか。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 17:28:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの使い方の参考</title>
         <description>iPodを使用するには、基本的に必ずパソコン（Macかwindows）が必要となります。
iPodに音楽をダウンロードするには、まずパソコン上で音楽CDなどを圧縮してからでないと、データを取り込むことができないのです。

また、複数のiPodを１台のパソコンで使い分けることはできますが、著作権の問題により、1台のiPodに複数のパソコンからデータを取り込むことはできません。
もし、複数のパソコンからデータを取り込んでしまうと、iPodに入っているデータが全て消去されてしまいます。違法性対策仕様ですね。
なので、ネットカフェなどを利用してiPodに音楽を取り込むというのも、今のところ難しくなっています。

iPodを使うために必要とされるパソコン環境ですが、windowsでしたらWindows XP SP2 ビスタまたはWindows 2000 SP4、MacではMac OSX(v10.1.5以降)のOSが動作するものが必要となります。
パソコンとiPodを接続するには、USB2.0かFireWire(IEEE1394 または iLink )コネクタが必要となります。

また、iPodで音楽を取り込む場合は、基本的にitunesというソフトが必要となります。
このitunesとは、音楽や動画の取り込みなどの管理に使われる、アップル社で開発されたメディアプレーヤーです。
Windows98SE/Meの場合は、itunesの代わりに「XPlay2」というソフトで代替することもできます。
しかし、高速さや高機能さという点では、とうていitunesにはかないません。

何らかの事情でiPodの中身をパソコンに移したいという場合もあるかと思います。不便なことに、ituneではiPodからパソコンへ音楽を戻すという機能がありません。これは、不正コピー防止の対策がなされているためです。
しかし、パソコンをリカバリするなど、どうしても戻したいという場合はあると思います。こんなときは、ネット上にそういったソフトがありますので、そちらを利用する必要がでてきます。

iPodさえあれば、他に必要とされる基本的なものは、iPodに付属されていますので、十分に楽しむことは可能です。
でも、iPodの説明書は必要最低限のことしか書いてないため、わかりにくいという人も多いかと思います。
こんなときは、思いつくままに操作してみましょう。
操作しているうちに、いろいろな発見もありますので、とりあえずはiPodに触ってみることが大切なのかもしれません。
慣れることがiPod上達の秘訣ではないでしょうか。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 19:23:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodのトラブル</title>
         <description>iPodを使用していると、稀にですが、どのボタンを押しても反応を示さなくなることがあります。これは「ストール」と呼ばれる現象です。
また、電源を入れてもオンにならなくなったり、残量が十分なのに動作が不安定になったりすることもあります。
こういった場合は、諦めて修理に出す前に、まずはリセットをかけてみると良いです。

リセットの方法は以下の手順になります。
１．[HOLD]を解除する
２．[MENU]ボタンとクリックホイール中央の[決定]ボタンを同時に６秒以上押しつづける
３．アップルロゴが表示されればリセット成功

リセットして大丈夫？リセットしてしまうと、iPodに保存されている大切な音楽データなどが全て消えてしまうのではないかと、不安に思う方もいらっしゃるかと思います。
ご安心下さい。リセットしても、基本的には音楽データなどは保存されたままで何ら支障はありません。
ただ、一部の設定に関しては、初期化されてしまう場合がありますので、事前にチェック、注意してください。

iPodの調子が、リセットをしても改善されず、おかしいときは、復元とういう方法があります。
復元をしてしまうと、曲のデータなども全て消えてしまうので、最後の手段ですが、実は、復元をしても失われたデータを取り戻すことは、比較的簡単にできます。itunesを用いれば、再度、データを転送させることもできます。操作も、そんなに面倒ではないはずです。

復元をしてもiPodの調子が改善されない場合は、いよいよ修理を依頼したほうが無難ですよ。
iPodの修理は、購入した家電量販店などでは受け付けてくれません。
アップルストアに持ち込むか、アップルのホームページから修理を申し込む必要があります。
しかし、保証がついているので、購入して1年以内なら、ほとんどの場合無償で修理、交換してもらえるはずです。

また、ウイルスチェックソフトが邪魔をしているトラブルも時々あります。この場合、iPodが音楽の転送中に止まったり、転送速度が遅いといった不具合があることが多いようです。
対処はもちろん、ウィルスチェックソフトを一旦停止させることですね。</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003トラブル対処法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 21:18:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの充電</title>
         <description>iPodも携帯電話と同様に、充電しながら使うものは、いざ使おうと思ったときにバッテリ切れですぐに使えないこともあると思います。

バッテリは、なるべく長持ちさせたいですね。
iPodシリーズに採用されている内臓バッテリは、リチウムイオン方式が採用されています。リチウムイオン方式はノートiPodでも採用されていますね。
このリチウムイオン方式のバッテリの欠点は、「満充電」状態や「空」の状態が長く続くと、劣化し、充電ができなくなってしまうということです。
この欠点を補うためには、ノートiPodと同様、ACアダプターの常時接続は避けたほうが良いです。
なるべくバッテリでの運用を心がけ、長時間使わないときは５０％程度の充電状態としておくと良いようです。

また、継ぎ足し充電を何度も繰り返していると、内臓マイコンという充電の残量を管理する機能が狂ってしまいます。
この場合、電池の残量が充分あるはずなのに、直ぐに充電が切れてしまうという現象が起きるようになります。
対処方法としては、一度満充電状態にしたのち、iPodを連続して再生し、バッテリが空になるまで、これを数度繰り返すと、復帰する場合がありますので、試してみると良いでしょう。

それでも、バッテリの調子が改善されない場合は、保障期間が過ぎていても新しいバッテリに交換してもらえます。
費用は6,800円だと思いました。

アップルの純正ACアダプタは、ワールド仕様となっており、100V〜240Vに対応しています。
ワールド仕様ですから、海外旅行中でも世界中のほとんどの国で使用することができますね。
ただ、国によってコンセントの差込口の形状が異なりますので、切り替えが必要となります。これはワールドトラベルアダプタキットなどを使用して切り替えます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 23:13:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodで写真を楽しむ</title>
         <description>iPod nanoやiPodの第4世代以降は、カラー液晶画面が搭載されています。そのため、iPodにデジカメ等で撮影した写真などを転送すると、写真を楽しむことができます。

ファイルサイズが大きい画像でも、iPodに１GBほどの容量があれば、1200枚程度の写真をいれて持ち歩くことができます。
また、取り込んだ写真は、単に見るだけではありませんね。スライドショーとして音楽をBGMに再生して楽しむこともできます。
さらに、AVケーブルなどを接続すれば、テレビなどに映し出すこともできますので、そうなれば家族や友達と一緒に楽しむこともできますよね。

iPodで写真を楽しむのには、同期するフォルダを指定するだけですから、とても簡単です。
その方法は・・・
１．iPodをiPodに接続して、itunesで写真を選択する。
２．「写真の同期」にチェックをいれる。
　itunesの初期設定では、あらかじめMyPicturesフォルダが同期を取るように設定されていますので、それ以外のフォルダから写真を取り込みたい場合は、フォルダの選択が必要です。
３．指定したフォルダの下にあるファイルの一覧が、画面の中央に表示されるので、iPodに転送したい写真を選択します。

これだけの操作で、簡単に取り込むことができますので、目的の写真をiPodのメニューから選択すると、iPodで写真を楽しむことができます。

応用として、プレゼンテーションソフトのPowerPointなどで作成したプレゼンテーションの資料をJPEGに変換出力すると、iPodでBGMつきのプレゼンテトをすることができます。
ここまでくると、iPod上級者という感じで、かっこいいですよね。</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 01:09:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodを車で</title>
         <description>iPodシリーズは車でも楽しむこともできます。
ドライブの時にでもカーステレオを接続するば、音楽を楽しむことができます。
音楽があれば長距離のドライブでも、退屈せずに済みます。

でも、手元にある音源は、全てパソコンやiPodの中にあります。そうかといって、いちいちCDやMDに音楽を落としなおすというのも、面倒ですよね。

こんな時には、iPodにも対応したカーステレオやカーナビが便利です。最近発売されもののほとんどは、これに対応していますので安心です。
このようにiPod対応のカーステレオやカーナビでしたら、直接接続するだけでiPodの音楽をCDを操作するのと同じ感覚で楽しむことができます。

それ以前のiPodに対応していないカーステレオであっても、iPodを楽しむことはできます。
もし非対応のカーステレオでも、ブライトンネットの ステレオモジュレータなどの接続キットが出回っていますから、非対応のカーステレオとiPodを接続することが可能です。

その他でも、旧式のカーステレオで接続キットが発売されていない場合や、旅先でレンタカーを使用する場合もあると思｢ます。このような場合は、カセットアダプターやFMトランスミッターが便利だと思います。

このカセットアダプタとはカセットテープの形をしたアダプタのことをいいます。
使い方も簡単で、ケーブルの一方をiPodのイヤホンコネクタに、もう一方のカセットテープの形をした部分をカセットデッキに挿入するだけで、使用できます。
カセットアダプタは、直にケーブルでつなぐだけ、FMトランスミッターよりも、音質の劣化は少なくておすすめです。

これらは、街のカーディーラーやカー用品店で販売されていると思いますので、iPodに対応していないカーステレオであっても、iPodを車で楽しむことは十分に可能です。</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Nov 2007 03:04:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの活用法</title>
         <description>iPodの活用法としては、基本的にはデジタルオーディオプレーヤー、音楽を楽しむために使用しますが、音楽以外にもいろいろな使い方をすることができます。

写真などの画像や動画も楽しめますよ。
その際の注意点は、iPodでの画像や動画を取り込めるフォーマットは決まっている点です。つまり、どんなファイルでも取り込むことはできないんですね。
対処法は、ネット上には様々な動画ファイルをiPod用に簡単に変換できるソフトも出回っていますから、そういったものを利用すると良いです。これらソフトを利用することで簡単に動画を楽しむことができますし、アルバムとしても活用できます。

また、「iPodエクストラ」というメニュー画面からも、さまざまな意外に便利な機能を呼び出すことができます。
例として、時計機能、アドレス帳、カレンダー、メモ帳、ストップウォッチ、ゲームなどがあります。
中には、かなり使える充実した機能がありますので、ちょっとした手帳代わりに活用できます。
ゲームには素リティアやブロック崩しといった、ちょっと陳腐な？定番のゲームもありますが、音楽好きな人にお勧めなのがイントロクイズです。
Music Quizというゲームをやってみたんですが、イントロだけで音楽を判断するのは案外難しいものでした。
当たらないとむきになってしまって、結構はまるゲームです（笑）。

その他にも、ポータブルハードディスクとして、仕事でも十分に使えるワープロ文書や表計算のデータなども持ち歩けますので、活用法が広いのがiPodの特長と魅力だといえます。</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 04:59:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod nanoの特徴</title>
         <description>iPod nanoはアップル社製のデジタルオーディオプレーヤーでフラッシュメモリを内蔵しています。

iPod nanoはiPod miniの後継機として販売されました。Mac OS XやWindowsの両方で利用することが可能で、iPod shuffleやiPodの優れた特徴を兼ね備えており、iPod miniよりも、さらに小型であるといった特徴もあります。

2007年9月6日に発売された最新のiPod nanoのサイズは69.8mm（縦）× 52.3mm（横）× 6.5mm（厚）重量49.2gと以前に販売されたものより、若干小型になっています。このため、それまで販売されている一部のケースや周辺機器、液晶保護シールなどは、サイズか合わなくなり使えなくなっていることもある点に注意が必要です。

最新のiPod nanoは2種類で、4GB（定価17,800円）、8GB（23,800円）となっています。カラーラインナップはその容量によって異なり、4GBモデルはシルバーのみ。8GBモデルはシルバー、ブルー、グリーン、ブラック、レッド(PRODUCT) REDとなっています。
最大で24時間、バッテリーが駆動しますから、それ程充電の心配も必要ないですね。

また、2006年10月にはiPod nano (PRODUCT) RED Special Edition として、赤い限定カラーモデルも販売されています。
ただ、限定モデルといっても、生産台数等が限られているわけではありませんので、他のモデル同様、現在でも購入することができます。
仕様等の特徴も通常のiPod nanoと変わりありません。</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_nano_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001基本知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 06:54:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod shuffleの特長と仕様</title>
         <description>iPod shuffleは、デジタルオーディオプレーヤーであるiPodシリーズ（アップル社製）の一機種として、２００５年１１月に販売されました。

iPod shuffleの大きな特徴は、シャッフルして転送された音楽を聴くというコンセプトの元につくられている点です。
このため、再生方法は、シャッフルでの再生か、プレイリスト順の再生かを選ぶことができます。
ただ、音楽情報を表示する画面がないため、音楽を１曲１曲選んで聴くというような使い方には向きません。

２００６年１１月にはiPod shuffleの仕様が大きく変わり、それまでのiPod shuffleのサイズを大きく下回る、41.2×27.3×10.5mm、重量は15gとなりました。この仕様変更により、世界最小のデジタルミュージックプレーヤーとなりました。
また、他のモデルと同様に円形コントローラーが採用されデザイン面での変更もありました。

世界最小となったのですが、反面、他のiPodシリーズに比べて機能がいく分劣ることは否めません。しかし、邪魔にならないサイズで、服やバックなどに簡単に取り付けることができるということや、価格が１万円以下であるということなど、iPod shuffleには、手軽に音楽を携帯して楽しむことができるという、大きな魅力があります。


仕様は、下記です。
記憶媒体　フラッシュメモリ（１G・AACフォーマットなら最大240曲)、対応フォーマット　AC (16〜320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32〜320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3、4)、AIFF、WAV
バッテリー持続時間　連続再生最大１２時間、スタンバイのみの場合は約１ヶ月色　シルバー、ブルー、ピンク、グリーン、オレンジ</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_shuffle_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001基本知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 08:49:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod nanoの技術仕様</title>
         <description>製品および付属品
iPod nano 
イヤフォン 
USB 2.0ケーブル 
Dock アダプタ 
クイックリファレンス 

サイズ/容量
高さ: 90mm 
幅: 40mm 
奥行き: 6.5mm 
重量: 40g 

容量
2GB（AACフォーマットで最大500曲）
4GB（AACフォーマットで最大1,000曲）
8GB（AACフォーマットで最大2,000曲） 


ディスプレイ
1.5インチ（対角）液晶ディスプレイ
青白色LEDバックライト付き 
解像度　176 x 132ピクセル
0.168mmドットピッチ 

オーディオ
スキップフリー再生 
対応するオーディオフォーマット: AAC 、保護されたAAC 、MP3、MP3 VBR, Audible（フォーマット2、3、4）、Apple Lossless、AIFF、WAV 
 
イヤフォン 
インピーダンス: 32Ω 

システム条件（Mac）
USB 2.0ポートを装備したMacintosh 
Mac OS X v10.3.9以降 
iTunes 7 or later(4) 

システム条件（Windows）
USB 2.0ポートを装備したWindows パソコン 
Windows 2000 Service Pack 4以降、Windows XP Home/Professional Edition Service Pack 2以降 
iTunes 7以降(4) 

メニュー言語
英語、日本語、韓国語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ハンガリー語、イタリア語、ノルウェー語、ギリシャ語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、繁体字中国語、簡体字中国語、トルコ語
 
曲・アルバム・アーティスト情報の表示に利用できるその他の言語: クロアチア語、ルーマニア語、ブルガリア語、セルビア語、スロヴァキア語、ウクライナ語 、スロヴェニア語

動作環境
動作時温度: 0°C〜35°C 
保管時（非動作時）温度: -20°C〜45°C 
相対湿度: 5%〜95%（但し結露しないこと） 
最高動作高度: 3,000ｍ

出入力
Dockコネクタ 
3.5mmステレオヘッドフォンジャック 

電源およびバッテリー
内蔵リチャージャブル・リチウムイオンバッテリー 
音楽の再生時間: 最大24時間（バッテリー完全充電時） 
音楽付きフォトスライドショーの再生時間:最大5時間（バッテリー完全充電時）
Charging via USB or FireWire to computer system or power adapter (sold separately) 
高速充電時間:約1.5時間（バッテリー容量の80%充電） 
完全充電時間:約3時間</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_nano_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001基本知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Nov 2007 10:45:07 +0900</pubDate>
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         <title>iPodを高音質で</title>
         <description>iPodは音質がやや劣る点があります。
もちろんiPodでは、たくさんのアクセサリが販売されていますから、音質向上のニーズに応えるアクセサリもたくさんあります。

iPodシリーズに付属のイヤホンで満足できない方、より良い音質を求める方のために、純正アクセサリとしてヘッドホンなども高品質なものが多種販売されています。
例えばLanyardヘッドフォンは、iPod nanoを服につけて、音楽を楽しむには最適な一品。
邪魔になりがちなコードもオーディオケーブルをストラップ本体に統合させているので、すっきりさせることができます。

さらに、iPodを自室に使い音楽を高音質で楽しみたいという人のために、iPod Hi-Fiという贅沢なスピーカーも販売されています。
もちろん一般に販売されている外付けスピーカーでも、十分に音楽を楽しむことはできます。
しかし、さすがはアップル社純正だけあって、iPod Hi-Fiは見た目もスタイリッシュです。
外付けスピーカーに比べると、本体サイズは432（幅）×175.3（奥行き）×167.7（高さ）ミリ、6.6キロ（本体のみ）と大きめですが、コンポなどに比べれば、たいへんにコンパクト。
純正だけあって、第3世代の10GBバイトモデルから第5世代の60GBバイトモデルまでのiPod miniとiPod nanoに対応するすべてのDockコネクタを備えています。
おまけにiPodの充電機能も備えているというから、便利ですよね。
音質についても、130ミリウーファーが付属しているだけあって、低音もかなりしっかりとしているそうです。

あなたのだけのiPodですから、しっかりと凝ってみてアクセサリも純正でそろえるというのも、楽しいですね。</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 12:40:19 +0900</pubDate>
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         <title>iPodのケース</title>
         <description>iPodって見た目もスタイリッシュですよね。なので、アクセサリなどにもこだわってみたいです。

iPodというデジタルオーディオプレーヤーは、液晶画面に傷がつくこともあり、ケースなどできちんと保護しておきたいものです。

いろいろなメーカーからたくさんのiPod用のケースや保護フィルムといったアクセサリも販売されていますので、これらたくさんのケースの中から、お気に入りのケースなどを選ぶのもひとつの楽しみになりますよね。

例えば、純正アクセサリから販売されてるソックスというニットソックス型のケースでは、パープル、グリーン、オレンジ、ピンク、ブルー、グレーの6色のカラーバリエーションがあります。

もちろん純正のケースはそれ以外にもありますし、iPod専用のケースもたくさんのメーカーから販売されています。

ケースの素材も豊富で、様々な種類が揃っています。
例えば、本革製のものから、水に強いプロテクトケース、シリコンケースやビニール製のケース、特殊繊維で織られたものなど、実に豊富です。

サイズ的にも携帯ケースのように大きいものから、iPodにぴったりフィットするものまで実に多種用意されていますから、選択の楽しみも増えます。

高級ブランドで有名な、グッチ、エミリオ プッチ、ルイ･ヴィトン、クリスチャン・ディオール、シャネル、コーチといったところもiPod専用のケースを販売していて、iPodの人気が凄さがわかりますよね。

自分のセンスでオリジナルっぽくiPodを飾る。
これもひとつの楽しみかたですよね。</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002iPodの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 14:35:31 +0900</pubDate>
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         <title>iPodの傷と充電</title>
         <description>iPod人気の一番の要因に「使い勝手の良さ」というのがありますが、使用しているうちに、若干気になった点があります。

まず、液晶画面です。
iPodはポータブルミュージックプレーヤーですから、当然、携帯して持ち運びをしますよね。
もちろん、そのことを考えて、液晶画面の仕様もある程度の強度のものが使われているようですが、カバンや服のポケットに入れていつも持ち歩いていると、液晶画面に擦り傷のようなものがいつの間にかついてしまいます。
傷がついてしまってからだと、傷を取り除くのは難しくなってしまいます。傷を取り除くには研磨剤などで磨くという方法しか考えられないので、器用な人じゃないと苦労します。
これを避けるには、やはり、最初から保護フィルムやケースを用意して、注意して使用することをおすすめします。

次に充電の問題がありました。
iPodを長期間使用しているうちに、満タンに充電にしているはずなのに、ずいぶんと早く充電が切れてしまうということが、しばしば起こるようになりました。
色々と調べたところ、バッテリーにリチウムイオン方式のものを使用しているため、「満充電」状態や「空」の状態が長く続くと、次第に劣化し、充電ができなくなってしまうらしいですよ。
また、何度も継ぎ足し充電を繰り返していると、充電の残量を管理する内臓マイコンも狂ってしまうそうです。そのため、バッテリー残量が充分あるはずなのに、直ぐに充電が切れてしまうという不具合が発生する可能性があるのだそうです。
対処方法として、一度満充電状態にしてから、バッテリーが空になるまで、連続してiPodを再生するということを何度か繰り返すと良いらしいです。この方法を試したところ、ある程度は改善しました。

以上の2点が気になったところですが、全体的に快適に使用できています。
ちょっとした注意だけですみますので、こんな原因で新たに購入をお考えの場合などは気をつけたいですね。</description>
         <link>http://ipod.tisiki.info/2007/11/ipod_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003トラブル対処法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Nov 2007 16:30:43 +0900</pubDate>
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